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ハワイの風景が見えてくる音楽 ~the Beach Boys~
皆さん、Aloha!feiです。
今回はアミナコレクションでも取り扱いのある、Kahikoというハワイアンブランドによく似合う、the Beach Boysの曲を紹介していきます。
前回もthe Beach Boysはご紹介しましたが、あれ?前回はお香を焚いて聴きたい音楽じゃなかった?と疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。
そうですね。
the Beach Boysは前回ご紹介しました。
good vibrationsという曲を境に音楽性が変わっていきます。1966年以降ですね。
よりpsychedelic思考になっていくのでpsychedelicといえばお香と言うことに紐付いていくのです。
さて、今回は特に初期楽曲にハワイの風景が見えてくる曲を2曲ご紹介したいと思います。
是非、最後までお付き合い宜しくお願いします。
まず一言申し上げますと、the Beach Boysの楽曲のほとんどを手がけるメンバーBrian Wilsonは天才です。
僕も一目見たいと、1999年の東京公演に足を運びました。
彼についてもっと知りたい方は、この場ですと紙面がいくらあってもたりませんので、声をかけてください。
数日に渡って解説させて頂きます!
①surfer girl
2021.08.04
2021 Summer ~SAHARA 風の吹くまま旅をする~
風の吹くまま旅をする。
ただ自由に、思うがまま行きたいところへ向かい、そこで寝泊まりする。
まさに解放的な時間。
広い砂漠をさまよえば、自分が何者か、そしてどこから来たのかを忘れてしまう。
忙しさに追われる現代社会ではきっと贅沢なことでしょう。
砂丘の地平線から太陽が昇ろうとしている。
見渡す限り、黄金の砂色と茜色の空。
何もないようで、砂の陰影や形が無限にある。
何もないと感じるところにも、多くのコトが隠れている。
この広い世界で何を見出すかは、あなた次第だ。
2021.07.28
チャイハネ
グローカルな旅をしよう vol.2
5月も中旬の頃、新潟県南魚沼市の大沢山の中腹から展望を眺めている。
群馬県と新潟県の境に連なる三国山脈。
その最高峰でランドマークになっている巻機山(まきはたやま)を中心に、5月でもまだ雪の残る山々が視界いっぱいに優しくそびえている。
今立っている山腹には棚田もあり、2日前から鳴き始めたという蛙の合唱が里山風情を引き立てていた。
地元の方の説明を聞くことができた。
昔から巻機山と大沢山の水がこの地域で1番美味しいと言われていて、これらの山の源流が魚沼のお米を上質なものにしてくれてトップブランドとなれているのだという。
そして、この地域は豪雪地帯。古い民家の梁はとても太く豪奢であり、それは何メートルも積もる雪の重さに耐えるため。
昨年は特に豪雪で交通麻痺など生活インフラがおかしくなって大変だったけれども、おかげさまで雪解け水が豊かで、今年は山菜もお米も美味しく豊作が期待できるという。
2021.07.23
今聴きたいラーガロック3選 ジャパニーズロック編
こんにちは。feiです。
前回はブリティッシュロック編① でしたが、皆さま聴いて頂けましたでしょうか?
きっと色々な気持ちで聴いてくれたと思います。
さて、第2回目はジャパニーズロック編です。
ジャパニーズロック=ラーガロックはなにかピンとこないところもありますが、やはり60年代から70年代にかけて色々な人達が挑戦してます。
今回はそのたくさんのジャパニーズラーガロックより3選です。
また、個人的な見解ではありますが、マニアック度とおすすめ度を★5つで記載してみましたので是非ご参考ください。
それでは最後までお楽しみ下さい。
①ザ・スパイダース
MR.TAX
マニア度 ★
おすすめ度 ★★★★
2021.07.15
幸せ運ぶ、フランス古着
欧州航路店舗で取り扱う、最近じわじわ人気のフランス古着。
古着には、ヨーロッパの蚤の市で自分だけのひとつをみつけるような出会いと楽しさ、そんな魅力がありますよね。
欧州航路ではフランスから仕入れた素敵な古着を取り扱っています。
フランス人形のように、可憐で柔らかい印象のこちらのコーデ。
清潔感たっぷりの白シャツに、ロマンティックな花柄のプリーツスカートを合わせてちょっとフェミニンに。
フランスの地方には色とりどりの花が美しい、小さな町がいくつもあります。
そんな田舎町をイメージさせる、カンパーニュシックの優しいコーディネート。
2021.07.07
欧州航路
今すぐ聴きたいラーガロック3選 ブリティッシュロック編①
こんにちは。feiです。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
梅雨に入り何か憂鬱な気分になる時もあると思いますが、そんな時聴きたい【ラーガロック3選】、【ブリティッシュロック編】 を今回はお送りしたいと思いますので、是非最後までお付き合いください。
さて、先ずはラーガロックとは?と思われる方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明したいと思います。
もうすでにおわかりの方はこちらは飛ばして頂き、早速名盤5選の方へどうぞ。
●ラーガロック
ラーガ・ロックとは、インド音楽の様式や曲構成、またはインドの民俗楽器を取り入れたロック・ミュージックの総称
簡単に言いますと、ロック音楽にインドのシタールやタブラ、タンブーラなどを加えて録音をした音楽です。
こちらの音が加わるだけで、グッと民俗的なアプローチになって、どこかスピリチュアルな気持ちになるのは自分だけではないと思ってます。
では早速ご紹介させて頂きます。
また、個人的な見解ではありますが、マニアック度とおすすめ度を★5つで記載してみましたので是非ご参考ください。
2021.06.30
岩座 二人のご縁、続きますように
七夕のロマンチックな伝説は、日本人には馴染み深いもの。若い二人は恋に溺れ、仕事を怠けて神様の怒りを買い、引き離されてしまう。改めて読んでみると、人間味のある話です。真面目に働くことを条件に再び会うことが許された二人は、次に会える日まで互いの仕事や生活を頑張れるよう、絆を確かめ合うのでしょう。そんな彼らの気持ちに思いを重ねる七夕です。●アンクレット●
四国・徳島の藍農家にて本藍染めを施した、国産の綿麻紐アンクレット。重ね付けは勿論、男女問わず身に付けられるデザインなので、大切な方と色違いで身に着けるのもお勧めです。
2021.06.22
岩座
【今月の石】神居古潭(カムイコタン)
冷たいラムネが恋しくなる季節がやってきました。服を扇げば流れる塩味に、夏の訪れを感じるこの頃です。
夏といえば、数年前に訪れた北海道の旭川を恋しく感じます。いえ、訪れたのは冬場だったのですが、立ち寄ったのは旭山動物園。その新雪の中、ペンギンの行進が愛らしく、冬の冷たい風を受けて彼らを追いかけた記憶が涼しさを思い起こさせるのです。さて、思い出話をそこそこに、本日は私の大好きな石をご紹介します。
2021.06.15
岩座
Letter From Venice, Italy【前編】
バイヤー歴4年目、まだまだ新米の私ですが、素敵なものを求めて、欧州各地を回っています。そんな私がベネチアで出会った、数々のベネチアンガラス。ベネチアから15分ほど離れた孤島「ムラーノ島」をぶらりとしていると、突然目に入ってきたのは、なんとも素敵なガラス細工の可愛いお店。そこに根付く文化のリアルな息遣いと他のお店とは違うセンスの良さをひしと感じ、思わずお店に駆け寄りました。
2021.06.08
欧州航路
奄美大島 ヨットと出会い
何かにハマる瞬間は、心が踊り、瞳孔が開き、脳が覚醒するということが起きる。より大事なことはその何かより、誰からか伝わるかということかもしれない。ヨットもそうだった。美しい沖縄の離島に住んでいた時に、ある男が現れた。50代の男前。島の人ではない。観光客の雰囲気はない。白髪ロン毛で誰よりも黒い。金持ちにも見えるが、ど貧乏にも見えた。ハダシだったから。おっちゃん何の人??俺は~ヨットだよ~仲間には龍ちゃんって呼ばれてるよ~それが龍ちゃんとの出会いだった。
2021.05.30
Amina×TOYMOCK
ゆらゆら揺られながら、自分らしさを取り戻す
この度、チャイハネが企画デザインするオリジナルブランドの「Amina」と、「TOYMOCK」がコラボレーションしました。この出会いを記念して、チャイハネ企画デザイナーに、商品デザインにかける想いや、誕生秘話を語ってもらいます。~人生を変える最高の瞬間を~『手軽に特別な体験を』TOYMOCKのホームページに、ある言葉です。あ、チャイハネが思う、『日常はFestivalにあふれている』と同じ考えだ。今までも、仕入れてお店で販売はしていたけれど、チャイハネオリジナルの柄でTOYMOCKを作るとどうなるんだろう……?何か新しい表現を探していた時に、とてもスッとTOYMOCKが入ってきました。
2021.05.20
チャイハネ
初夏、そぞろ歩きを愉しむ
~そぞろ歩きで出逢う⽇本の息吹~ふらりと⽴ち寄った倭物やカヤで出逢うのは、⽇本の各地で⽣まれた⽂化や芽吹いたコトやモノ。そこには、切磋琢磨しながら現代に根付く⽂化を時代とともに進化させ、そこから⽣まれる⽇本⼈の誇らしさと世界からみても素晴らしいと評される⽇本⽂化があります。私たちは、そんな想いを表現するブランドでありたいと願っています。~そぞろ歩けば出会う新しい情景~それぞれの美しい情景を隠し持つ四季を愉しみながら、ふらりと歩く散歩道。日常の生活空間にそっと添える和暮らしの心が風情を彩ります。
2021.05.13
倭物やカヤ
【神社百選】高麗神社
高麗(こま)神社の拝殿前の鳥居の扁額(へんがく)は変わっている。高麗の両字のあいだに小さく「句」の字が書き足してある。明治三十三年、朝鮮の趙重応(チョウ・ジュウオウ)という両班(ヤンバン=役人)が来日した時、この高麗神社に参拝され扁額を書くよう依頼された。
2021.04.29
岩座
奄美大島 自然と暮らす海上生活
「あれっ?今朝は楽園にいる…!」キャビンから外を覗くと、朝陽に照らされ海がキラキラ輝いていた。「そうだ。昨日の夜、楽園に移動したんだった」時々、自分がどこにいるのか忘れてしまう。ヨット生活は、毎日違う場所で目覚めることができる。こーんな海上生活が始まり約2ヶ月が経ちました♪手作りの木造ヨットに乗って奄美大島を中心に、キレイな自然を求めて旅して暮らすタオ・アヤハ、そして【風早丸】です!
今日は風早丸と2人の自己紹介としましょう。
2021.04.27
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今回はアミナコレクションでも取り扱いのある、Kahikoというハワイアンブランドによく似合う、the Beach Boysの曲を紹介していきます。
前回もthe Beach Boysはご紹介しましたが、あれ?前回はお香を焚いて聴きたい音楽じゃなかった?と疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。
そうですね。
the Beach Boysは前回ご紹介しました。
good vibrationsという曲を境に音楽性が変わっていきます。1966年以降ですね。
よりpsychedelic思考になっていくのでpsychedelicといえばお香と言うことに紐付いていくのです。
さて、今回は特に初期楽曲にハワイの風景が見えてくる曲を2曲ご紹介したいと思います。
是非、最後までお付き合い宜しくお願いします。
まず一言申し上げますと、the Beach Boysの楽曲のほとんどを手がけるメンバーBrian Wilsonは天才です。
僕も一目見たいと、1999年の東京公演に足を運びました。
彼についてもっと知りたい方は、この場ですと紙面がいくらあってもたりませんので、声をかけてください。
数日に渡って解説させて頂きます!
①surfer girl