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TVアニメ『PUI PUI モルカー』のコラボ手袋
“PUI PUI モルカー”は、人形やぬいぐるみなどを一コマ一コマ動かして撮影する「ストップモーションアニメ」という制作背景で、その見た目の可愛さとストーリーの面白さから、大人から子どもまで話題を集めたユニークな作品です。
一方、”チャイハネ”は、ブランドを通して自分自身の活力を取り戻し、輝く個性をたのしんでもらいたいという想いを根底に活動しています。シーズンでのテーマを通じ、ライフスタイル提案や価値観の共有を計り、そのさまは他にない個性としてお客様の熱狂を生み出しています。
この度、両者がコラボレーションした「モルカー手袋」の受注は7月1日(木)からスタートしています。
人気キャラクター「ポテト・シロモ」の2種類を展開します。
■「ポテト」ってどんな子?
2021.09.25
チャイハネ
2021Autumn&Winter~WORLD ROAD TRIP~
FREEDOM~自分が自分らしく、1日1日を思いきり楽しもう~
チャイハネの2021年のメインテーマは「FREEDOM」。
毎日がやって来ることは、思っていたよりも特別だ。
まだまだ自分の知らない世界はたくさんある。
新しい発見や知識、景色を見たときに気持ちが躍動する。
色々な出会いが、自分を自分らしく成長させる。
地球上に笑顔を。
日常はFestivalにあふれている。
「FREEDOM」のコンセプトの中で、2021年秋冬は、「WORLD ROAD TRIP」をテーマに掲げます。
今回は、「WORLD ROAD TRIP」の名にふさわしい、奥深い旅の世界観に魅せられたチャイハネのアイテムたちを紹介します。
~What is WORLD ROAD TRIP?~
車を居心地の良い空間にして、ノマド(遊牧民)のように旅をする。
道中で食材を調達し、観たい景色の中での食事。
満点の星の下での車中泊。朝日はどこで浴びようか。
行く先々で出会う人々は、まだ見ぬ世界を教えてくれる。
毎日違った車窓の中で、新しい発見や、かけがえのない出会いが待っている。
2021.09.17
チャイハネ
腹巻+温活習慣
「腹が据わる」…度胸がある
「腹を決める」…決心する
「腹に落ちる」…なるほどと納得する
日本語には腹に関する慣用句が多数あることから分かるように、日本人にとってお腹は守るべき大切なものです。
身体の真芯であるお腹を暖めると、全身が熱を帯び、体温が一気に上昇します。
お腹の内部には、腸やすい臓、腎臓など多くの内臓が眠っており、一緒に暖めることで、冷え対策や不眠の改善、基礎代謝の上昇など、様々な効果が見込めると云われています。
全身の機能に繋がるお腹だからこそ、日ごろから腹巻で暖めて、大切に守りたいものです。
腹巻は外から見えない部分だからこそ、普段は着ない柄に挑戦して、隠れたお洒落を愉しみましょう。
倭物やカヤの腹巻は、愛知県産JAPAN MADEにこだわったアイテム。
数あるオリジナルの絵柄から2021秋冬におすすめな腹巻をいくつかご紹介します。
①おしどり腹巻(Mサイズ:ウエストサイズ約60~80㎝)
2021.09.16
倭物やカヤ
What’s“Nomad Native”?
チャイハネのCAMP訴求に欠かせない、NOMAD NATIVEというキーワード。
商品企画デザイナーがどんなインスピレーションを受け、どんな想いを込めているのか、語ってもらいました。
「NOMAD NATIVE」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか? 「NOMAD NATIVE」ってなんだろう?と調べて下さった方もいらっしゃるかもしれません。チャイハネのお店やオンラインショップでも見かけるこの言葉。実は、チャイハネのCAMPシーンを語る上で欠かせない言葉が「NOMAD NATIVE」なのです。
そもそも、「NOMAD」は遊牧民、すなわち定住地をもたずに移動しながら暮らす人々のこと。もうひとつの「NATIVE」は皆さんもご存知のアメリカ先住民“ネイティブアメリカン”から由来しています。彼らは古くから自然と共存し、人間の本来あるべき姿である、自然界や周りのもの全てから気づきや学びを得て感謝することを忘れずにいます。“自然から遠ざかれば、心は硬くなる”この言葉はネイティブアメリカンの言葉です。まさしくその通りだと感じる言葉ですが、私たちはどうでしょうか。めまぐるしく過ぎていく社会の中で、身の回りのものや自然に目を向けることができていますか? 難しいことばかり考えてはいませんか?
「NOMAD NATIVE」とは、そんな今を生きる皆さんに、遊牧民のように自由気ままに行きたい場所へ、ネイティブアメリカンのように心と体を自然のパワーからチューニングする。そして、本来の自分らしさを取り戻してもらいたい。この言葉には、そんな思いがこめられています。そして、チャイハネの訴求するCAMP「NOMAD NATIVE」が自然を感じられるきっかけになればと思います。
私たちが商品づくりで“ものではなくコトを売る”その精神を大切にする理由、それはお客様に「NOMAD NATIVE」を体現してもらいたいからだといえます。
このテーマでものづくりをするとき、私たちは自然の中にいる姿を想像します。自然の中で、のびのびと過ごし、自分らしさを取り戻す。大地に寝っ転がって、視界いっぱいに広がる空の青や、木々の緑や太陽の赤……自然を感じながら、ゆったりと心を巡らすチューニングタイム。様々な自然の力を感じられるような色を探して表現します。
2021.09.02
チャイハネ
盛夏を彩る+日本の風流
~夏の風情感じる、そぞろ歩き~
かつて日本人は夏になると「暑さ対策をどうするか」いうだけでなく、それらも「日本の夏の風流」として捉え直してきました。
陽射し避けとしてのすだれ。ちりんと涼しげに揺れる軒先の風鈴。蒸発の冷気をとりこむ打ち水。
それらは暑いながらも涼しく過ごす知恵として、また日本の夏の風情として大事にされてきたのです。
そのDNAを踏まえ、現代における夏のそぞろ歩きをイメージした日傘をデザインしました。
陽射しへの対策はもちろんのこと、そのまま日本らしい風流を感じてもらえればと考えたのです。
~日傘を差して、一輪の花を挿す~
2021.08.06
チャイハネ
2021 Summer ~SAHARA 風の吹くまま旅をする~
風の吹くまま旅をする。
ただ自由に、思うがまま行きたいところへ向かい、そこで寝泊まりする。
まさに解放的な時間。
広い砂漠をさまよえば、自分が何者か、そしてどこから来たのかを忘れてしまう。
忙しさに追われる現代社会ではきっと贅沢なことでしょう。
砂丘の地平線から太陽が昇ろうとしている。
見渡す限り、黄金の砂色と茜色の空。
何もないようで、砂の陰影や形が無限にある。
何もないと感じるところにも、多くのコトが隠れている。
この広い世界で何を見出すかは、あなた次第だ。
2021.07.28
チャイハネ
2021 Summer ~MANDALA~
自分の心を整えるデトックス作用がある、優雅な模様の「MANDALA(マンダラ)」。
今や世界的なアートとしても親しまれているMANDALAがチャイハネと出会うとき、どのようなインスピレーションが生まれるのでしょう。
私たちは、独自の企画・デザインを通して、この繊細で緻密な「MANDALA」の奥深さに魅せられ、心も身体も解放されるようなアイテムを生み出しました。
美しく、幻想的に広がるMANDALAのように、ゆったりと時間を過ごしたい。
柔らかな色彩が織り成すニュアンスカラーと、開放的な瞬間を、あなたに。
2021.07.10
チャイハネ
童心くすぐる和小物
子どもの頃、夏祭りがやって来ると、太鼓やお神輿の掛け声、笛の音など、普段と違う街のざわめきに、心躍らせたものです。
お小遣いを握りしめて、所狭しと並ぶ屋台に急ぎます。
目当ては、焼きそば? 綿菓子? それともお面?
子ども用の小さいがま口から、大事なお金をそっと取り出し、目当ての物と交換します。
じゃらじゃらとお釣りが入ったがま口を落とさないないように、しっかり握りしめて、特別な夜に心躍らせた。
そんな子ども時代が目に浮かぶのではないでしょうか。
まるで縁日の賑わいのようなカラフルで元気な絵柄、そして、子ども心をくすぐる丸く可愛いシルエット、レトロでお洒落な色使い…倭物やカヤの「おもちゃ絵」や「刺し絵」を使ったがま口を携えれば、きっと昔懐かしい想い出が蘇るでしょう。
2021.07.08
倭物やカヤ
2021 Summer ~Mint Tea Glass~
魅惑の地、モロッコにふさわしい芸術、「Mint Tea Glass」。
チャイハネがそれをモチーフに、商品をデザインしたらどんなものが出来るだろう。
私たちは、独自の企画・デザインを通して、この透き通るような「Mint Tea Glass」の美しさの源を探求し、夏のリゾートに煌くような、様々なアイテムに落とし込みました。~What is Mint Tea Glass?~
モロッコの色彩豊かな小ぶりのグラスたち。
宝石のようでいて、南国の海のようなクリアなさまは、光が射すと、影もゆるやかに揺れ、なんとも美しい。
このグラスを片手に楽しむティータイムは、心も会話も軽やかに、日常を彩ってくれる。
モロッコでは、食事や休憩のちょっとした時間に、小ぶりなグラスでミントティーを嗜むのが慣習です。
まさにモロッコの国民的飲み物。
中国に由来する緑茶と、モロッコ名産のミントが掛け合い、生まれた産物です。
2021.07.06
チャイハネ
2021Summer ~EXOTIC RESORT~
北アフリカに位置しているが、海峡を渡ればヨーロッパという場所に在るモロッコは異文化がお互いに身を寄せ合って、こっそりと日々を織り成す秘境の地。この幻想的な世界は、心を魅了し開放する魔法のような力がある。
何度赴いても、神秘の「青」が私たちを幻想世界へ誘うのだ。チャイハネの2021年夏のシーズンテーマは、「EXOTIC RESOT」。
ここでは、煌めく艶やかな世界と、心を鷲掴みにされる圧倒的な自然が、私たちを包んでくれる。
モロッコの自然と芸術の二面性を表すEXOTICな情緒を、チャイハネのデザインに落とし込み、お届けしたい。
2021.06.26
チャイハネ
夏の和装+快適Style
梅雨も佳境に入り、最近はすっかり夏晴れ日和。さんさんと降る日差しも気持ちよく、ふとした瞬間に吹く夏風が心地よい。こんな日は、お家の近所をちょっとそこまでそぞろ歩きたい。初夏とはいえ、湿度が高く、暑い日本。少しでも快適に涼しく過ごせる、和装を今回は紹介します。和装は、帯や長袖、長い裾のイメージで洋装よりも露出が低く、暑そうに感じられるかもしれませんが、実は夏でも涼しく過ごせる衣服です。着物や羽織などは、日本の四季を愉しむため文化そのもの。
2021.06.11
倭物やカヤ
父に贈る+夏の和暮らし
風薫る和暮らし-WAGURASHI-
季節が替わり初夏の風薫れば、父の日がやって来ます。
蒸し暑さの中に、涼を運ぶ風がそよげば、風鈴がちりんと季節の音を鳴らす。浴衣をまとい、扇子で扇げば、さらに薫る初夏の風。古の人々もこうして夏の準備をしたものでしょう。そんな粋な和暮らしを、父に贈りたい。
2021.06.03
倭物やカヤ
梅雨+ハレ気分
梅雨は夏の前触れ。ぽつぽつと降り始めた雨を受けながら、からっと晴れた真夏の空を待ちわびます。ぐずつく天気を見上げ「あと少し我慢すれば…」と胸に誓うものの、梅雨の1ヵ月はなぜか長く感じます。天候が冴えない日は、外に出るのも一苦労。ですが、天気によってできない事が増えるのは、無粋なものです。毎年やって来る億劫な季節、どうにか楽しく過ごすために、梅雨を彩る特別なアイテムを身に纏いたい。
2021.05.27
倭物やカヤ
100種の技法を誇る「有松絞り」
100種の技法を誇る「有松絞り」
定着しているモノやコトを未来の定番へと進化させる、新コンセプト「倭物classic LABO」。
今回は第三弾として、有松絞りを紹介します。
港町横濱で生まれた「倭物やカヤ」のフィルターを通し、倭物文化の未来を研究していきましょう。
~生地を縫って括って染色する「絞り染め」~
有松絞りは、愛知県名古屋市有松町地域で盛んな絞り染めです。
絞り染めとは、生地を糸で縫ったり括ったりするなどして防染し、抜糸後の白抜き部分で模様を織りなす染色技法。
絞りの跡に残る布の凹凸と、点と線が形作る抽象的なぼかし模様は、柄の複雑な味わいを際立させます。
2021.05.25
倭物やカヤ
初夏、そぞろ歩きを愉しむ
~そぞろ歩きで出逢う⽇本の息吹~ふらりと⽴ち寄った倭物やカヤで出逢うのは、⽇本の各地で⽣まれた⽂化や芽吹いたコトやモノ。そこには、切磋琢磨しながら現代に根付く⽂化を時代とともに進化させ、そこから⽣まれる⽇本⼈の誇らしさと世界からみても素晴らしいと評される⽇本⽂化があります。私たちは、そんな想いを表現するブランドでありたいと願っています。~そぞろ歩けば出会う新しい情景~それぞれの美しい情景を隠し持つ四季を愉しみながら、ふらりと歩く散歩道。日常の生活空間にそっと添える和暮らしの心が風情を彩ります。
2021.05.13
倭物やカヤ
Amina×grn
この度、チャイハネが企画デザインするオリジナルブランド「Amina」と、アウトドアブランド「grn」のコラボレーションが実現しました。今回、grnデザイナーの岡倉さんに、コロナ禍でのアウトドアファッションの変遷、コラボ商品にかける情熱やお客様に伝えたい想いなどをご寄稿いただきました。2つのブランドが運命的に出会い、そしてお互いの魅力を十二分に高めたコラボレーションの全貌を、ぜひご覧ください。~「自然で使える」「自然に使える」を一度に楽しめるコラボレーション~FIEELDINGとは。「いい感じ:FEELING」「感じる:FEEL」「自然の大地:FIELD」の3つの言葉を合わせた造語です。カラオケや居酒屋など都心に出かけ遊んでいるコトだけではなく、このような状況で遊びに行く場所や楽しみ方も変化し、山へ自然へ大地へ、FIELDを求めて遊びの幅も広がっています。
2021.05.12
チャイハネ
日本の技術の結晶「地下足袋」
定着しているモノやコト。例えば、風呂敷や浴衣。これら和の物は、未来でも私たちの身近に定着していなければ意味がありません。日本人のDNAを揺さぶる、新たな未来のカタチを追求するということは、まさに日本の原点回帰です。港横濱で生まれた「倭物やカヤの」フィルターを通し、新コンセプト「倭物classic LABO」として倭物文化の未来を研究していきます。
2021.04.27
倭物やカヤ
金色の春財布を迎える
春に買う「春財布」は、お金で財布がパンパンになる「張る財布」とも云われ縁起がいい。春にこそ、新しい財布を迎え入れよう。また、「金の気」を持つ黄色の財布は金運を呼び込むと人気だ。チャイハネでは、山羊革の財布をラインアップしている。ぜひ、山羊革に宿る職人の魂と、伝統的な技術の結晶を感じてみてほしい。
2021.04.27
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一方、”チャイハネ”は、ブランドを通して自分自身の活力を取り戻し、輝く個性をたのしんでもらいたいという想いを根底に活動しています。シーズンでのテーマを通じ、ライフスタイル提案や価値観の共有を計り、そのさまは他にない個性としてお客様の熱狂を生み出しています。
この度、両者がコラボレーションした「モルカー手袋」の受注は7月1日(木)からスタートしています。
人気キャラクター「ポテト・シロモ」の2種類を展開します。
■「ポテト」ってどんな子?