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「Maunaloa」誕生秘話~フラ文化とともに歩む、新生Maunaloaのはじまり
フラ衣装ブランドMaunaloaは、2020年の事業継承を機に再始動。民俗芸能への敬意と持続可能な未来を見据えた再構築の想いを、アミナコレクション代表が語る。
2026.02.05
マウナロア
ブッダアイが見つめるもの|アミナコレクションの源流の1つを探る
アミナコレクションの会社案内の表紙にも刻まれている「ブッダアイ」。創業者は何を思ってブッダアイを選んだのか?偏らず調和して生きること、そしてこれからの社会へのアミナコレクションの向き合い方について現社長が思いを綴ります。
2026.01.30
欧州航路誕生秘話
アミナコレクションが手がける欧州航路の誕生秘話。ヨーロッパ文化への想い、展示会の旅、赤レンガ倉庫オープン、ブランド確立までの軌跡を紹介。
2026.01.27
欧州航路
「Kahiko」誕生秘話~ROOTS OF HAWAIIに込められた思い
アミナコレクションが手掛ける『Kahiko』。古典フラ・カヒコとの衝撃の出会い、美しいリゾートだけではない奥深いハワイの魅力と、『Kahiko』という店名に込められた思いを、立ち上げた社長自身が綴ります。
2025.12.18
カヒコ
「倭物やカヤ」誕生秘話~日本文化再創造の挑戦
アミナコレクションが手掛ける『倭物やカヤ』の誕生秘話を、立ち上げた社長自身が綴ったコラムで紹介。きっかけとなった民芸品との出会いから挑戦、店名・ロゴに込められた思いをご紹介します。
2025.10.28
倭物やカヤ
50周年の挨拶
2026年12月冬至にアミナコレクションは50周年を迎えます。50周年というのは創業から半世紀、社内でのたゆまぬ取組の積み重ね、そして社外のあらゆるサポートがあってこそ成り立ってきたので、まずは感謝、第二にも感謝、それを社内外に表明する場と感じています。
そして次の10年20年、どういう価値観でどう歩みを進めるのか、というビジョンを示す場でもあります。
2025.08.25
アミナコレクションの根源に迫る、社長×創業者の妻による対談
なぜアミナコレクションが早池峰神楽(岳神楽)と繋がりがあるのか?なぜ創業者夫婦が東北の民俗芸能に惹かれたのか?BOSSと宏子さんの出会いから、現在に至るまでをお届けします。
2024.01.22
東北の民俗芸能とアミナコレクション【創業記念】
本日12月15日は、アミナコレクションが卸専門業者として巡回サービスを開始した日、つまり創業記念日になります!
エスニックから日本、ハワイやヨーロッパなど様々な地域の<フォークロア>をテーマに事業を展開しているアミナコレクション。本記事では、アミナコレクションの創業者であるBOSSの魂の原点について綴っていきます。
最後にアミナコレクションによる東北の民俗芸能のイベントについてもご紹介しておりますので、ぜひ最後までご覧になってください。
2023.12.15
チャイハネ創業者BOSSとネパールカレンダーの出逢い
今回は、チャイハネ創業時から毎年ロングセラーのネパール和紙の素朴な素材感が魅力的なネパールカレンダーの誕生秘話を紹介します。創業者BOSSが当時ネパールでどのような出逢いがあり商品になったのか、経緯や現在そのカレンダーが現地の定番商品となっていることなど、アミナコレクション代表 進藤に語っていただきました。
2023.09.27
チャイハネ
チャイハネ45周年を振り返って
5/2はチャイハネの誕生日!おかげ様で今年で45周年を迎えました!45周年を迎えられたことは、お客様あってこそ。いつもご愛顧いただき、本当にありがとうございます。お客様に楽しんでいただけるよう、進化が止まらないチャイハネを、これから先もどうぞよろしくお願いいたします!今回は45周年を祝して、アミナコレクション代表 進藤にチャイハネの45年を振り返り、語っていただきました。幼い頃の記憶から現在に至るまで、進藤目線のノンフィクションストーリーをお届けします。チャイハネが生まれたのは1978年、私が3歳のときだ。父が輸入民藝の卸で創業して、まだ事業的にも手探りの段階でのチャイハネ開業だったと思う。開業したのは横浜中華街の南門。父の故郷の佐賀県唐津は海沿いの城下町であり文化度も高い。横浜中華街の港町と異文化の雰囲気に、故郷への類似と同時に全く違う刺激、双方を感じ取り創業の地に選んだのだと思う。チャイハネが開業した通りは当時は人通りも少なく、父の町おこしへの意気込みも感じられる。初代チャイハネには、「Yokohama Dontak チャイハネ」と掲げられている。関東大震災前にはメインストリートとして異人たちがパレード(=ドンタク)したりと賑わっていたという。その歴史をほりおこし、ドンタクの様子が描かれた横浜浮世絵を看板に掲げていた。町全体をドンタクの雰囲気にして、チャイハネを盛り上げたかったのだ。
2023.05.02
チャイハネ
岩座10周年誕生秘話~降りてきた「岩座」の二文字
「日本の美しいこころ」を表現したブランド岩座が、今年でオープン10周年を迎えました。これから20年、30年と歩みを止めずに成長していきたいと思うと同時に、まずはこの10周年という大きな節目を迎えられたことに、関係者一同とても嬉しく思っています。そこで今回は10周年を祝して、岩座の誕生秘話をご紹介したいと思います。当時関係者と一丸になって奮闘したアミナコレクション代表 進藤が綴りますので、是非最後までお楽しみください。2011年の暮れの頃であったと思う。世界のお守りとパワーストーンをコンセプトにした「チャイハネデデ」について、このままでは未来はないという結論にいたった。1997年に産まれたチャイハネデデはアミナコレクション創業者である父(以後、ボス)が、「世界の不思議なお守り」という書籍の執筆と前後してオープンしている。
2023.03.15
岩座
チャイハネはボロ市から始まった!?
こんにちは。チャイハネ大好き!中華街大好き!そんな中華街で働きだして、早20年のまゆです。今年度、3年ぶりに行われることになった世田谷ボロ市。コロナによりお休みしていましたが、久々に開催できることになりました。今日は、チャイハネとボロ市の関係についてお話したいと思います。世田谷を代表する伝統行事として、なんと440年以上の歴史を有する「世田谷ボロ市」。織田信長の天正年間、北条氏政以来の楽市楽座の名残りといわれ、当初はボロ生地、古着や古道具など農産物等を持ち寄ったことから「ボロ市」という名前がついたとされています。
2022.12.15
チャイハネ
チャイハネ誕生記
来る5月2日はチャイハネの43周年迎える記念すべき日だ。
今回は、「チャイハネ誕生記」と称して、チャイハネ1号店ができるまでの紆余曲折を紹介したい。現代に自分らしいパワーと個性を取り戻す。チャイハネを通して自分自身の活力を取り戻し、輝く個性をたのしんでもらいたい。シーズンでのテーマを通じて、ライフスタイル提案や価値観の共有を計り、現代生活において、必要な活気を取り戻す力になりたい。
2021.04.28
チャイハネ
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