AminaFlyersとは
ブランドで絞り込む
ALL
チャイハネ
倭物やカヤ
カヒコ
岩座
欧州航路
アメツチテラス
マウナロア
チャイティーカフェ
アロハテラス
椿の蔵
HARE-TABI
シルクロード舞踏館
オンラインショップ
直営
チャイハネ
倭物やカヤ
カヒコ
岩座
欧州航路
マウナロア
ECモール
ZOZOTOWN
LOCONDO
OIOI
SHOP LIST
MAGASEEK
FASHION WALKER
Rakuten Fashion
楽天市場
Amazon
&mall
GLOBAL WEBSITE
For Overseas Customers
卸専用サイト
太陽市場
人気のキーワード
旅行記
ハワイ
雑学
世界の○○
日本文化
byアミナスタッフ
神話・神様
サウナ
お祭り・行事
伝統技法
体験・レポート
★隙間時間にコラムを読むならアプリがオススメ★
HARE-TABI SAUNA&INN誕生秘話
横浜中華街に誕生した「HARE-TABI SAUNA & INN」は、サウナと地域観光をつなぐ新たな試み。サ飯文化との出会いをきっかけに生まれた構想や、コロナ禍で打撃を受けた横浜観光への想い、地域と連携した施設づくりの裏側を通して、サウナがもたらす街の活性化の可能性を紐解く。
2026.04.15
HARE-TABI
「Maunaloa」誕生秘話~フラ文化とともに歩む、新生Maunaloaのはじまり
フラ衣装ブランドMaunaloaは、2020年の事業継承を機に再始動。民俗芸能への敬意と持続可能な未来を見据えた再構築の想いを、アミナコレクション代表が語る。
2026.02.05
マウナロア
ブッダアイが見つめるもの|アミナコレクションの源流の1つを探る
アミナコレクションの会社案内の表紙にも刻まれている「ブッダアイ」。創業者は何を思ってブッダアイを選んだのか?偏らず調和して生きること、そしてこれからの社会へのアミナコレクションの向き合い方について現社長が思いを綴ります。
2026.01.30
欧州航路誕生秘話
アミナコレクションが手がける欧州航路の誕生秘話。ヨーロッパ文化への想い、展示会の旅、赤レンガ倉庫オープン、ブランド確立までの軌跡を紹介。
2026.01.27
欧州航路
「Kahiko」誕生秘話~ROOTS OF HAWAIIに込められた思い
アミナコレクションが手掛ける『Kahiko』。古典フラ・カヒコとの衝撃の出会い、美しいリゾートだけではない奥深いハワイの魅力と、『Kahiko』という店名に込められた思いを、立ち上げた社長自身が綴ります。
2025.12.18
カヒコ
「倭物やカヤ」誕生秘話~日本文化再創造の挑戦
アミナコレクションが手掛ける『倭物やカヤ』の誕生秘話を、立ち上げた社長自身が綴ったコラムで紹介。きっかけとなった民芸品との出会いから挑戦、店名・ロゴに込められた思いをご紹介します。
2025.10.28
倭物やカヤ
地方創生〜鯨の町おこしvol.10「最初に買った古民家」
呼子で最初に手がけた古民家再生「熊本邸」が、宿泊とカキ氷店「甚六果実店」として誕生。地元果物を活かし、まちの賑わいを生み出す挑戦の物語。
2025.09.25
50周年の挨拶
2026年12月冬至にアミナコレクションは50周年を迎えます。50周年というのは創業から半世紀、社内でのたゆまぬ取組の積み重ね、そして社外のあらゆるサポートがあってこそ成り立ってきたので、まずは感謝、第二にも感謝、それを社内外に表明する場と感じています。
そして次の10年20年、どういう価値観でどう歩みを進めるのか、というビジョンを示す場でもあります。
2025.08.25
「里山を元気にしていく」事業への想い
今年の8月、千葉県富津市の里山のふもとにグランピング&サウナの新業態を開業する運びとなりました。
5/24(土)午後11:00までクラファン開催中!応援をよろしくお願いします。
2025.05.16
私たちのパートナーシップ インド・ラジャスタン編
チャイハネには、世界の各国で長きに渡りお付き合いをさせていただいている工場のメーカーさんがいます。今回はその感謝の気持ちも込めて、長年お付き合いをさせていただいている、インドのラジャスタン州にあるメーカーさんの社長さんに、チャイハネ(アミナコレクション)とのパートナーシップについてインタビュー!
2024.03.18
チャイハネ
アミナコレクションの根源に迫る、社長×創業者の妻による対談
なぜアミナコレクションが早池峰神楽(岳神楽)と繋がりがあるのか?なぜ創業者夫婦が東北の民俗芸能に惹かれたのか?BOSSと宏子さんの出会いから、現在に至るまでをお届けします。
2024.01.22
東北の民俗芸能とアミナコレクション【創業記念】
本日12月15日は、アミナコレクションが卸専門業者として巡回サービスを開始した日、つまり創業記念日になります!
エスニックから日本、ハワイやヨーロッパなど様々な地域の<フォークロア>をテーマに事業を展開しているアミナコレクション。本記事では、アミナコレクションの創業者であるBOSSの魂の原点について綴っていきます。
最後にアミナコレクションによる東北の民俗芸能のイベントについてもご紹介しておりますので、ぜひ最後までご覧になってください。
2023.12.15
ウチの会社は餅をつく
こんにちは。
アミナコレクション、スタッフのMです。
私達の働くアミナコレクションは、
きっと今では希少であろう、餅をつく会社です!笑
なぜ日本人は餅をつくのか!
日本のお正月に欠かせないお餅つきについて、今日はご紹介します。
2023.12.08
チャイハネ創業者BOSSとネパールカレンダーの出逢い
今回は、チャイハネ創業時から毎年ロングセラーのネパール和紙の素朴な素材感が魅力的なネパールカレンダーの誕生秘話を紹介します。創業者BOSSが当時ネパールでどのような出逢いがあり商品になったのか、経緯や現在そのカレンダーが現地の定番商品となっていることなど、アミナコレクション代表 進藤に語っていただきました。
2023.09.27
チャイハネ
チャイハネ45周年を振り返って
5/2はチャイハネの誕生日!おかげ様で今年で45周年を迎えました!45周年を迎えられたことは、お客様あってこそ。いつもご愛顧いただき、本当にありがとうございます。お客様に楽しんでいただけるよう、進化が止まらないチャイハネを、これから先もどうぞよろしくお願いいたします!今回は45周年を祝して、アミナコレクション代表 進藤にチャイハネの45年を振り返り、語っていただきました。幼い頃の記憶から現在に至るまで、進藤目線のノンフィクションストーリーをお届けします。チャイハネが生まれたのは1978年、私が3歳のときだ。父が輸入民藝の卸で創業して、まだ事業的にも手探りの段階でのチャイハネ開業だったと思う。開業したのは横浜中華街の南門。父の故郷の佐賀県唐津は海沿いの城下町であり文化度も高い。横浜中華街の港町と異文化の雰囲気に、故郷への類似と同時に全く違う刺激、双方を感じ取り創業の地に選んだのだと思う。チャイハネが開業した通りは当時は人通りも少なく、父の町おこしへの意気込みも感じられる。初代チャイハネには、「Yokohama Dontak チャイハネ」と掲げられている。関東大震災前にはメインストリートとして異人たちがパレード(=ドンタク)したりと賑わっていたという。その歴史をほりおこし、ドンタクの様子が描かれた横浜浮世絵を看板に掲げていた。町全体をドンタクの雰囲気にして、チャイハネを盛り上げたかったのだ。
2023.05.02
チャイハネ
岩座10周年誕生秘話~降りてきた「岩座」の二文字
「日本の美しいこころ」を表現したブランド岩座が、今年でオープン10周年を迎えました。これから20年、30年と歩みを止めずに成長していきたいと思うと同時に、まずはこの10周年という大きな節目を迎えられたことに、関係者一同とても嬉しく思っています。そこで今回は10周年を祝して、岩座の誕生秘話をご紹介したいと思います。当時関係者と一丸になって奮闘したアミナコレクション代表 進藤が綴りますので、是非最後までお楽しみください。2011年の暮れの頃であったと思う。世界のお守りとパワーストーンをコンセプトにした「チャイハネデデ」について、このままでは未来はないという結論にいたった。1997年に産まれたチャイハネデデはアミナコレクション創業者である父(以後、ボス)が、「世界の不思議なお守り」という書籍の執筆と前後してオープンしている。
2023.03.15
岩座
チャイハネはボロ市から始まった!?
こんにちは。チャイハネ大好き!中華街大好き!そんな中華街で働きだして、早20年のまゆです。今年度、3年ぶりに行われることになった世田谷ボロ市。コロナによりお休みしていましたが、久々に開催できることになりました。今日は、チャイハネとボロ市の関係についてお話したいと思います。世田谷を代表する伝統行事として、なんと440年以上の歴史を有する「世田谷ボロ市」。織田信長の天正年間、北条氏政以来の楽市楽座の名残りといわれ、当初はボロ生地、古着や古道具など農産物等を持ち寄ったことから「ボロ市」という名前がついたとされています。
2022.12.15
チャイハネ
川越「椿の蔵」誕生秘話
アミナコレクションは最初の30年、チャイハネでエスニック諸国の文化を発信してきました。その先に日本の文化も発信していこうということで、2009年に倭ものやカヤ、2013年に岩座をローンチしました。出だし好調の手ごたえの中、日本文化が強く根付いた観光地に出店をして、観光と文化の両面で盛り上げていきたいという想いが強まっていたときのこと。川越の観光地一等地に土地を取得することとなったのですが、今となっては信じられないことにインターネットで物件を見つけたのです。人気の観光地だと不動産は表に出る前に人づてで売買や賃貸が進んでしまうため、インターネットはもちろんなかなか表には出ません。ビギナーズラックというか縁の巡り会わせがあったのだと思います。川越のあとも観光地の出店を多数成功させてきましたが、インターネットで物件を見つけたのは川越が最初で最後です。
2022.12.11
倭物やカヤ
岩座
ヒマラヤに木を植えよう! 22 years with IHCヒマラヤ保全協会
ヒマラヤの豊かな自然をこの先も守っていくために何ができるのか?人と自然の共存を目指して、私たちにできることは?前回、ネパール手漉き紙の生産現場のレポートに続き、今回はカレンダーの裏に書かれている「SAVE THE TREE」についてのお話しです。2009年春。ネパールの山村を旅した時、遂に念願の“ロクタ収穫~手漉き紙の完成まで”を体験する事が出来ました。西ネパール、バグルン地方のサリジャ村です。到着後、村の集落から30分ほど斜面を登って森の中へ。あった、ありましたー!ロクタさん、初めまして!想像していたよりずっと華奢なイメージです。このサイズでも4年経っていて、収穫後も再生して成長してまた収穫できるそうです。
2022.11.17
チャイハネ
ハッピーマコトの素顔に迫る
今やアミナフライヤーズを代表する大人気シリーズとなったレジェンドオブチャイハネ。その第一章が先日無事幕を閉じました。待望の第二章幕開けを前に、今回は、筆者ハッピーマコトの素顔を皆さんにお届けしたいと思います。「えーー。俺のことなんか記事にしても面白くないよぉ…。」そう呟いていたマコトだったが、果たしてどんなことを語ってくれるのか…。レジェンドオブチャイハネ連載一覧はこちらから
2022.09.24
チャイハネ
ネパール山村 サッレ村への学校支援
それはあたりまえ?海外に行くと、日本の環境の“あたりまえ”は、世界の“あたりまえ”ではない事に気づきます。日本、海外と言っても場所によって環境は違いますし、人それぞれ感じ方も違うと思います。それでも日本の生活環境は、かなり便利な部類だと感じる人が多いのではないでしょうか? ワンタッチで飲める水が出る、ホットシャワーが浴びられる、トイレを水が流してくれる。いつでも電気がつく、ガスの火力で料理が出来る。病気になったら近くに病院がある、保険が効く。ある年齢になると、小学校に行く、そして中学校に行く。
2022.09.20
チャイハネ
BOSS HOME――ネパールの青年ホムとボスとの出会いから全てが始まった――
BOSS(アミナコレクション創業者)が、オリジナルデザインの商品開発に夢中だった1989年頃、雑貨デザイナーの玲子を連れてネパールに滞在していました。ニューロードのクリスタルホテルというクラシックなホテルがお気に入りです。ホムという勉強熱心で誠実な青年がそのホテルで働いていました。山村出身の彼は、自分で稼ぎながらカトマンズの学校に通っているそうです。
2022.08.24
チャイハネ
ラーメン屋を改装した「チャイハネPart-1」が鉄骨3階建てに大変身!ビフォー、アフター!
ラーメン屋の前は船具問屋だったようで、船や漁網を格納している船小屋のイメージ通りにボートを店頭の上に飾る事になりました。最初のボートは金沢八景の運河で50m先に沈んでいたボートを、BOSSがパンツ1枚になってロープを引っ掛けて持ってきたと聞きました。凄いパワーです!数年後に腐ってしまったので「どこか探して持って来い!」とBOSSからの命令で、2代目のボートは多摩川の上流に探しに行って土手に干してあったボート2隻を見つけ所有者を突きとめて、譲り受けてきました。(結構、大変な仕事でした。)
2022.07.30
チャイハネ
Water Line Project ネパール大震災で水源を失った山村に水道を作ろう!
2015.4月~5年間に渡って続けてきたPray for Nepal project.今回はその5年目の支援について報告します。初年度の冬に支援第二弾として、手作り布団300枚を被害が大きかった山岳部のシンドパルチョーク郡で配りました。2019年春、そのクンチョーク村の村長から連絡が入りました。“村に近い水源が地震の影響で枯れてしまった。新たな水源までは急な崖沿いの危険な道を30分以上歩いて行かなければならない。水源から村まで水を引くプロジェクトをサポートしてもらえないだろうか?”これをきっかけに、残りの支援予算全てを投入したプロジェクトが始まりました。令和元年の事です。
2022.07.26
チャイハネ
地方創生〜鯨の町おこしvol.4「感無量、お披露目式」
堀木エリ子さんに和紙の曳山を製作してもらう方向となり、そのことについて八幡さんから町の有力者に説明をして欲しい、という打診があった。京都でのやりとりから2ヶ月たった2021年3月、呼子に堀木さんをご招待して、まずは町の古い町並みや鯨で栄えた歴史などを見て回っていただいた。堀木さんが特異な存在である理由の一つであるが、単に曳山の製作を引き受けただけでなく、それにふさわしい祭りとはどのようなものであるべきか、まで考察と提案をしてきてくれたことである。京都で話していた段階ですでに、和紙は柔らかく光る美しい特性があるので宵の時間に祭りをするのが良いのではないか、最後に船に乗せて海を行くフィナーレが良いのではないか、祭りに食の名物も必要なのではないか、など祭りの構想を文面にまとめてくれていたのである。そして実際に現地で海に面して伸びゆく港町を歩きながら、祭りのイメージも改めて噛み砕き直している様子であった。
2022.06.24
鎌倉に足湯カフェ?お浄めミュージアムを徹底レポ!気になる料金や体験フロアもご紹介
鎌倉小町通りにある、開運お浄めスポット、「お浄めミュージアム」を徹底レポート。観光地の真ん中でのんびり足湯を楽しめるカフェ「座かふぇ」の見どころもご紹介!
2022.06.09
岩座
チャイハネ誕生日特別企画!デザイナーインタビュー
本日5月2日は、チャイハネ44回目の誕生日!44年前、横浜中華街にできた1号店から始まったチャイハネも、今では全国に70店舗も展開するブランドへと成長しました。いつも楽しそうにお買い物をしてくださる皆様、本当にありがとうございます!
2022.05.02
チャイハネ
地方創生〜鯨の町おこしvol.2「遺志を継承、曳山を製作する」
「鯨の曳山、自分はどこまで本気で作りたい?」
父が亡くなって何年経ったであろうか。鯨の曳山を奉納することだけが決まっていたが、無為に時間だけが過ぎていった。
父が最期に、奉納に向けて呼子とやりとりしていた際、3つの大きな問題に直面していた。
1つ目は、父が幻の曳山構想で作っていた模型はシラス鯨であったのだが、呼子の捕鯨で価値があったのはセミ鯨だったというのだ。造形デザインを根本的にやり直さなければならなくなった。しかもセミ鯨はずんぐりしていてなかなか造形的な美しさを見出すことが困難であった。
2022.04.29
地方創生〜鯨の町おこしvol.1「曳山(ひきやま)を作るぞ」
「曳山(ひきやま)を作るぞ」
父であり、アミナコレクションの創業者である、進藤幸彦、が張り切っていた。
2010年に社長の座を私に引き渡した後、自身の故郷である佐賀県の唐津で活動を始めていた。唐津市も他の地方と変わらず合併を繰り返しつつも過疎化が進んでおり、衰退の一途をたどっている。
民俗学を学び、地域に根ざした文化をテーマに仕事を立ち上げてきた父の価値観からすれば、真の地方創生とは豊かな地域性を伴うもの。他とは違う独自性のある文化こそが、地域の活性化に必要な団結やアイデンティティの根となっていくのだ。唐津の地域性を代表するものといえば、「唐津くんち」という江戸時代から続く唐津神社の曳山行事である。
父も横浜で創業して世界中を飛び回っていた頃、苦しい時には故郷の唐津くんちの太鼓や囃子を思い出しては自身を勇気づけてきたのだという。齢70を超えて、そのあまりに活動的な人生の最後の締めくくりの舞台に唐津を選んだのは、必然の帰結だったに違いない。
2022.03.25
ネパールの織り工場へ!
2016年12月。初めての海外出張はネパールでした。この時期は、昼は暖かく、夜は少し肌寒い、とても過ごしやすい気候でした。道に野良犬はもちろん、野良牛もたくさんいます。何人も一緒に乗ったバイク、中から人が溢れ出ているバス、鳴り響くクラクション など、テレビで見たことのある光景が広がっていました。想像はしていたけれど、こんなにも日本と交通整備が違うなんて…! とカルチャーショックではなく、何故かとてもワクワクしました。
2022.02.23
チャイハネ
チャイハネ誕生記
来る5月2日はチャイハネの43周年迎える記念すべき日だ。
今回は、「チャイハネ誕生記」と称して、チャイハネ1号店ができるまでの紆余曲折を紹介したい。現代に自分らしいパワーと個性を取り戻す。チャイハネを通して自分自身の活力を取り戻し、輝く個性をたのしんでもらいたい。シーズンでのテーマを通じて、ライフスタイル提案や価値観の共有を計り、現代生活において、必要な活気を取り戻す力になりたい。
2021.04.28
チャイハネ
1